夏もだいぶ過去になった。 あの鬱陶しくて懐かしい夏の暑さも過去のものだ。 今は夜。ふと、そんな事を考えて空を見上げる。 そこには何億年も変わらない、或いは変わり続けている光の超高速道路が見える。 自分にも一つ希望が落ちて …
カテゴリーアーカイブ: 僕の好きな詩のコーナー
8月最終週+2I(愛)
のこり少ない夏の日を、入道雲がちぎれてさよならの合図。 こころのどこかの部屋が”とても名残惜しいよ”と、どくどく問いかけする。 夏をどんなに謳歌しても必ず何かをやり残した気分になるこの季節には、空を見上げればとても表現の …
ペルセウス座流星
今日、2024/08/12日は9時頃からペルセウス座流星群の流星現象が活発になった。 家族が『もしかしてしたら見えるかもしれない。』そう話していた。 半信半疑で期待の入り混じる気持ちでベランダに出て”北東&# …
訳の分からない時代の名曲のコーナー
俺の心を代弁していてくれるようで、、、チャゲアスは心の底から好きです。 苦しさが、絶望、痛み、不安、無知、それが偶に光と奇跡を生むのです・・・。
if
プログラミングでifと言ったらif関数である。 “もし”◯◯だったら、◯◯が出力される。 何通りもつくれる選択肢から、何通りも作れる結果が出力される。 コンピューターには選択肢も結果も無限にある。 …
明日へ
空に映る希望を信じて・・・ ジェットエンジンがまるで希望への咆哮に聞こえた、 忘れられない一日になった。 とても悲しい出来事も起きるけれど、 たまに良い事・・・もあるのかもしれない。 生きる理由を探してその咆哮を聴き続け …
深夜で酔いにtokyo.
また、名曲を見つけてしまった。 東京の本番は、ガラスの靴を履いた君が酔いに覚めた、12時ちょっと過ぎからだ。 フロアは廃退的爆笑か盲目的な静かな馴れ初めで2つに割れている。 ほんの少し、何かを求めて寂しくなる気持ちの男と …
なにもない日々に音楽があるだけで
なにもない日々に音楽があるだけで、それはとてつもないストーリーにみえるの”かも”しれません・・・。 それが、私には救いで・・・。いつか、その話をしましょう・・・。
It feel one more time!!
Where is the moment we needed the mostYou kick up the leaves and the magic is lostThey tell me your blue skies …
世界にひとつ。ANAた,にひとつ。
Everywhere you want to be. >>TO BE CONTNUE…